White Blossome
さまざまなシチュエーションを想定した究極のベーシック。スタイルやカラーにとらわれない「White」をキャンバスとして、関わるライダーやプロデューサー、ユーザーがここからのスタイルを自由に描きます。
Brand Others
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WhiteBlossomeSS HASSEN. T-shirt
No reviews通常価格 ¥5,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥5,500 -
WhiteBlossomeSS Turning Blue T-shirt
No reviews通常価格 ¥4,980通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,980 -
WhiteBlossomeSS Brillian Bara T-shirt
No reviews通常価格 ¥4,980通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,980 -
WhiteBlossomeSS Brillian T-shirt
No reviews通常価格 ¥4,980通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,980 -
[EC限定販売]White Blossome TurningSUMI 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥107,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥107,800 -
[EC限定販売]White Blossome TurningX 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥115,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥115,500 -
[EC限定販売]White Blossome CX 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥93,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥93,500 -
WhiteBlossome 26-27カタログ
No reviews通常価格 ¥1,000通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,000 -
[予約販売]White Blossome TRS 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥86,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥86,900 -
[予約販売]White Blossome DEEP 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥86,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥86,900 -
[予約販売]White Blossome COLD PLAY 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥86,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥86,900 -
[予約販売]White Blossome SLITS 26-27モデル
No reviews通常価格 ¥86,900通常価格単価 / あたりセール価格 ¥86,900 -
[予約販売]White Blossome SWING 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥118,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥118,800 -
White Blossome ROCKON. 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥118,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥118,800売り切れ -
White Blossome HASSEN. 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥121,000通常価格単価 / あたりセール価格 ¥121,000 -
[予約販売]White Blossome Brillian Bara 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥104,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥104,500 -
[予約販売]White Blossome Brillian 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥104,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥104,500売り切れ -
White Blossome Turning Blue 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥107,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥107,800売り切れ -
White Blossome Turning Light 26-27モデル Made in Japan
No reviews通常価格 ¥110,000通常価格単価 / あたりセール価格 ¥110,000売り切れ -
White Blossome 「What Is WB」 Big T-Shirt
通常価格 ¥4,400通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,400売り切れ
NEWS&TOPICS
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カービング玄人が唸った「CX」の真実
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 今回は、いよいよ皆さんにお披露目できることになった「Late-model」3機種の紹介をさせてください。 そのトップバッターを飾るのが、ガチカービングボード「CX」です。 今シーズン、全国15会場で試乗会を開催しました。 たくさんの熱いライダーたちにCXを体感していただく中で、ある意味、これまでのWBで一番と言っていいほどの強烈な衝撃と興奮をピステンバーンに残していくことができました。 なぜならこのCXは、これまでのWhiteBlossomeのイメージにはまったくなかった、完全に「カービングに全振り」したモデルだからです。 試乗会でこのボードを乗りこなした猛者たちから、最も多くいただいた言葉。 「何これ、どれだけスピードを出しても、エッジが雪面に張り付いて離れない。」 本当に伝えたいのは、細かいスペックの数字ではありません。どんなアイスバーンや荒れた斜面であっても、乗り手の意思のままに雪面を切り裂いていく圧倒的なパワーと、カービング玄人も思わず唸るほどの「ターンのキレ」です。 CXの特徴 CXは、とにかく「速さ」と「圧倒的なエッジグリップ」だけを追い求めて開発した、ガチのカービング特化モデルです。 WhiteBlossomeといえば、グラトリやコントロール系のボードをイメージする方も多いかもしれません。実際、これまではそういった扱いやすさを強みにしてきました。 しかし、私たちの挑戦はそこだけにとどまりません。 「どんなジャンルのライダーであっても、必ず最高の相棒が見つかるブランドでありたい。」 CXは、そんなWBの新しい魅力を体現するために生まれたボードです。 そのため、フレックス(硬さ)はWBの全ラインナップの中でダントツの一番の硬さ。 カービングのハイスピード域に特化させた「High-speed Core」をベースに、カーボンリボンを全体に「X字」に贅沢に配置することで、異次元の剛性と、凄まじい反発スピードを手に入れました。 ボードを立て込んでGをかければかけるほど、雪面に深く、鋭くエッジが噛み込んでいく。どんなバーンでも力ずくで切り裂いて突っ走る、まさに「スピードマスター」と呼ぶにふさわしい戦闘力を備えています。 試乗会レビューで確信した、CXのここが好き 15会場の試乗会で、特に目の色を変えてこのCXを指名してくれたカービングジャンキーたちからいただいた感想。 それは、 「WBが本気でカービングの板を作るとこうなるのか。これまでのイメージが180度変わった。」 という言葉でした。 実はプロダクトデザインをしている人間として、このCXの開発は大きな挑戦でした。私たちが大切にしている「ターンの気持ち良さ」を、マイルドさではなく、「極限の剛性とスピード」というアプローチで表現したらどうなるのか。 実際に試乗したライダーからも、 「夕方のガタガタになった荒れたバーンでも、お構いなしにエッジが噛んで突っ切れる」 「ターン後半の走りが強烈。次のターンへロケットみたいに加速して飛んでいく」 という、鳥肌が立つような熱い声をたくさんいただきました。 グラトリが好きな人には、グラトリを最高に楽しめる板がある。...
カービング玄人が唸った「CX」の真実
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 今回は、いよいよ皆さんにお披露目できることになった「Late-model」3機種の紹介をさせてください。 そのトップバッターを飾るのが、ガチカービングボード「CX」です。 今シーズン、全国15会場で試乗会を開催しました。 たくさんの熱いライダーたちにCXを体感していただく中で、ある意味、これまでのWBで一番と言っていいほどの強烈な衝撃と興奮をピステンバーンに残していくことができました。 なぜならこのCXは、これまでのWhiteBlossomeのイメージにはまったくなかった、完全に「カービングに全振り」したモデルだからです。 試乗会でこのボードを乗りこなした猛者たちから、最も多くいただいた言葉。 「何これ、どれだけスピードを出しても、エッジが雪面に張り付いて離れない。」 本当に伝えたいのは、細かいスペックの数字ではありません。どんなアイスバーンや荒れた斜面であっても、乗り手の意思のままに雪面を切り裂いていく圧倒的なパワーと、カービング玄人も思わず唸るほどの「ターンのキレ」です。 CXの特徴 CXは、とにかく「速さ」と「圧倒的なエッジグリップ」だけを追い求めて開発した、ガチのカービング特化モデルです。 WhiteBlossomeといえば、グラトリやコントロール系のボードをイメージする方も多いかもしれません。実際、これまではそういった扱いやすさを強みにしてきました。 しかし、私たちの挑戦はそこだけにとどまりません。 「どんなジャンルのライダーであっても、必ず最高の相棒が見つかるブランドでありたい。」 CXは、そんなWBの新しい魅力を体現するために生まれたボードです。 そのため、フレックス(硬さ)はWBの全ラインナップの中でダントツの一番の硬さ。 カービングのハイスピード域に特化させた「High-speed Core」をベースに、カーボンリボンを全体に「X字」に贅沢に配置することで、異次元の剛性と、凄まじい反発スピードを手に入れました。 ボードを立て込んでGをかければかけるほど、雪面に深く、鋭くエッジが噛み込んでいく。どんなバーンでも力ずくで切り裂いて突っ走る、まさに「スピードマスター」と呼ぶにふさわしい戦闘力を備えています。 試乗会レビューで確信した、CXのここが好き 15会場の試乗会で、特に目の色を変えてこのCXを指名してくれたカービングジャンキーたちからいただいた感想。 それは、 「WBが本気でカービングの板を作るとこうなるのか。これまでのイメージが180度変わった。」 という言葉でした。 実はプロダクトデザインをしている人間として、このCXの開発は大きな挑戦でした。私たちが大切にしている「ターンの気持ち良さ」を、マイルドさではなく、「極限の剛性とスピード」というアプローチで表現したらどうなるのか。 実際に試乗したライダーからも、 「夕方のガタガタになった荒れたバーンでも、お構いなしにエッジが噛んで突っ切れる」 「ターン後半の走りが強烈。次のターンへロケットみたいに加速して飛んでいく」 という、鳥肌が立つような熱い声をたくさんいただきました。 グラトリが好きな人には、グラトリを最高に楽しめる板がある。...
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シックな高級感と、SWINGを超える高速安定性。自分でターンを創り出す「TurningSUMI」
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 Latemodel(レイトモデル)3機種の紹介、続いて2機種目は「TurningSUMI(ターニングスミ)」です。 「TurningBlue」の兄弟モデルにあたる、大注目の1本です。 まず目を引くのが、その名の通り“墨”を連想させるような、シックで高級感のあるグラフィック。この洗練された佇まいで選んでも間違いのない、大人の色気を纏ったモデルに仕上がっています。 しかし、本当に驚かれるのはリフトに乗って一本ドロップしたあと。 試乗会でこのボードに乗ったライダーたちから、最も多くいただいた言葉。 「SWINGよりさらにスピードが出せるのに、自分の思い通りにターンをコントロールできる。」 今回は、このシックなビジュアルの裏に隠された、WBが絶対の自信を持つ「足回り(ソール)」の秘密と、極上の操作フィーリングについてお話しさせてください。 TurningSUMIの特徴 TurningSUMIは、ハイスピード域での圧倒的な安定感と、自在にラインをコントロールできる高い操作性を融合させたモデルです。 乗り味のベースには、WB自慢のウッドコア「Spring4Core」を採用しています。竹特有のしなやかな粘りがあるおかげで、ハイスピードで突っ込んでいってもボードが暴れず、乗り手の足元の操作次第でターンの弧を大きくも小さくも「自分で調整」することができます。 先に紹介したオールラウンドモデルの「SWING」と比較しても、高速域での安定感は素晴らしく高い。スピードを出せば出すほど、足元にどっしりとした安心感が生まれてくるのが特徴です。 そして、このハイスピードでの安定性をさらに異次元のレベルへと引き上げているのが、滑走面に採用した「グラファイトソール」です。 実は、プロダクトデザインをしている人間として、ここで皆さんに強く伝えたいことがあります。 「WhiteBlossomeのボードはすべて、ソールの仕上がりにめちゃくちゃ自信があります。」 工場での製造段階から、ソールの「フラット(平らさ)」をものすごく綺麗に出すことに徹底的にこだわっています。一度でもご自身でホットワックスをかけてもらうと、その違いに一発で気づくはずです。ワックスが驚くほど綺麗に、吸い込まれるように均一に入っていく。 ソールのフラットが綺麗に出ているということは、雪面との抵抗が極限まで少ないということ。それは、ダイレクトに「走りの速さ」へと直結します。 WBのボードはとにかくしっかり走り、そして雪面をガッチリとグリップする。だからこそ、誤魔化しのない「ちゃんとした気持ちいいターン」ができるんです。 どんなコンディションでも最高の滑走性とグリップ力を提供するこのTurningSUMIは、コンマ数秒を競い、3Dな地形を駆け抜ける「バンクドスラローム」には特におすすめしたい1本です。 試乗会レビューで確信した、TurningSUMIのここが好き 15会場の試乗会で、特に地形遊びやバンクド、スピード感のあるフリーランが好きなライダーたちからいただいた感想。 それは、 「シャバ雪でもガタつかないし、ソールの走りが良すぎて、ターンの切り返しがめちゃくちゃ気持ちいい。」 という言葉でした。 実は、このTurningSUMIもスーパースポーツゼビオ限定で手に入る特別なレイトモデル。高級感のあるデザインと、それに恥じない最上級のターン性能。 実際に試乗したライダーからも、 「スピードを出したときの安定感がSWINGより一枚上手。なのに竹の粘りでしっかり曲がれる」 「バンクみたいにGがかかる場所でも、エッジが抜ける気が全くしないし、とにかく板が走る」 という熱い声をたくさんいただきました。 一本ターンを刻むだけで、ボードが雪面を力強く捉えて滑走していくエネルギーが伝わってくる。...
シックな高級感と、SWINGを超える高速安定性。自分でターンを創り出す「TurningSUMI」
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 Latemodel(レイトモデル)3機種の紹介、続いて2機種目は「TurningSUMI(ターニングスミ)」です。 「TurningBlue」の兄弟モデルにあたる、大注目の1本です。 まず目を引くのが、その名の通り“墨”を連想させるような、シックで高級感のあるグラフィック。この洗練された佇まいで選んでも間違いのない、大人の色気を纏ったモデルに仕上がっています。 しかし、本当に驚かれるのはリフトに乗って一本ドロップしたあと。 試乗会でこのボードに乗ったライダーたちから、最も多くいただいた言葉。 「SWINGよりさらにスピードが出せるのに、自分の思い通りにターンをコントロールできる。」 今回は、このシックなビジュアルの裏に隠された、WBが絶対の自信を持つ「足回り(ソール)」の秘密と、極上の操作フィーリングについてお話しさせてください。 TurningSUMIの特徴 TurningSUMIは、ハイスピード域での圧倒的な安定感と、自在にラインをコントロールできる高い操作性を融合させたモデルです。 乗り味のベースには、WB自慢のウッドコア「Spring4Core」を採用しています。竹特有のしなやかな粘りがあるおかげで、ハイスピードで突っ込んでいってもボードが暴れず、乗り手の足元の操作次第でターンの弧を大きくも小さくも「自分で調整」することができます。 先に紹介したオールラウンドモデルの「SWING」と比較しても、高速域での安定感は素晴らしく高い。スピードを出せば出すほど、足元にどっしりとした安心感が生まれてくるのが特徴です。 そして、このハイスピードでの安定性をさらに異次元のレベルへと引き上げているのが、滑走面に採用した「グラファイトソール」です。 実は、プロダクトデザインをしている人間として、ここで皆さんに強く伝えたいことがあります。 「WhiteBlossomeのボードはすべて、ソールの仕上がりにめちゃくちゃ自信があります。」 工場での製造段階から、ソールの「フラット(平らさ)」をものすごく綺麗に出すことに徹底的にこだわっています。一度でもご自身でホットワックスをかけてもらうと、その違いに一発で気づくはずです。ワックスが驚くほど綺麗に、吸い込まれるように均一に入っていく。 ソールのフラットが綺麗に出ているということは、雪面との抵抗が極限まで少ないということ。それは、ダイレクトに「走りの速さ」へと直結します。 WBのボードはとにかくしっかり走り、そして雪面をガッチリとグリップする。だからこそ、誤魔化しのない「ちゃんとした気持ちいいターン」ができるんです。 どんなコンディションでも最高の滑走性とグリップ力を提供するこのTurningSUMIは、コンマ数秒を競い、3Dな地形を駆け抜ける「バンクドスラローム」には特におすすめしたい1本です。 試乗会レビューで確信した、TurningSUMIのここが好き 15会場の試乗会で、特に地形遊びやバンクド、スピード感のあるフリーランが好きなライダーたちからいただいた感想。 それは、 「シャバ雪でもガタつかないし、ソールの走りが良すぎて、ターンの切り返しがめちゃくちゃ気持ちいい。」 という言葉でした。 実は、このTurningSUMIもスーパースポーツゼビオ限定で手に入る特別なレイトモデル。高級感のあるデザインと、それに恥じない最上級のターン性能。 実際に試乗したライダーからも、 「スピードを出したときの安定感がSWINGより一枚上手。なのに竹の粘りでしっかり曲がれる」 「バンクみたいにGがかかる場所でも、エッジが抜ける気が全くしないし、とにかく板が走る」 という熱い声をたくさんいただきました。 一本ターンを刻むだけで、ボードが雪面を力強く捉えて滑走していくエネルギーが伝わってくる。...
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「25-26気づいたら終わっていた」
White blossomeライダーのみもです。前回25-26シーズンインの様子を書いてから、月日は流れ、、、気づいたらシーズンアウトして、オフシーズンスタートしてました。 バタバタと過ぎていった25-26色々なことがありましたが、まずは自分がワンシーズン通して乗らせていただいていた板について、思った事を書いていこうかなと思います。 Brillian Bara 26-27モデル この板は乗る人を選ばない。1本目からなぜか馴染む感覚がある。とカタログの文面にも記載されていますが、まさにその通りでした。ウエストが太すぎず、細すぎずで何の調整も必要なく1本目から楽しくターンができます。また、フレックスも硬すぎず、柔らかすぎずなので、パーク、グラトリもすんなり可能。今まで持っていたトリックはすぐに対応できました。 後、自分の中で1番びっくりしたのが今までできなくて悩んでいたトリックが板を変えたその日にできるようになったこと。 レールでフロントノーズプレッツェルは、オフ中から何度も何度も練習してたのにずっとできなくて、悩んでいました。 けど、板を変えた初日に、突然できるようになりました。オフ中できなかったし、どうせできないんだろうなと思いながらもやったらできたから、めちゃくちゃびっくりしました。 理由としては、板のセンタートーションがかかりやすくなったから、その分アウトで反発をもらえてプレッツェルが返せるようになったのかなって思ったのとノーズとテールが踏んでる位置でちゃんと耐えてくれるから、レールから落ちないまま踏み続けられる。乗る位置ちょっとミスっても粘って耐えてくれるみたいな感覚。 Brillian Bara 26-27モデル自信をもって、おすすめします! インスタグラム(@mimo_os2)に滑りの動画をupしてるので、良かったら見てみてください。また、私はグラトリも好きなのでしますが、同じBrillian Bara 26-27モデルに乗ってる、グラトリライダーのあゆちゃん(@__yume0114)の滑りにもBARAの魅力が詰まってるので、ぜひ覗いて見てください。 「終わり」今回も読んでいただき、ありがとうございました。
「25-26気づいたら終わっていた」
White blossomeライダーのみもです。前回25-26シーズンインの様子を書いてから、月日は流れ、、、気づいたらシーズンアウトして、オフシーズンスタートしてました。 バタバタと過ぎていった25-26色々なことがありましたが、まずは自分がワンシーズン通して乗らせていただいていた板について、思った事を書いていこうかなと思います。 Brillian Bara 26-27モデル この板は乗る人を選ばない。1本目からなぜか馴染む感覚がある。とカタログの文面にも記載されていますが、まさにその通りでした。ウエストが太すぎず、細すぎずで何の調整も必要なく1本目から楽しくターンができます。また、フレックスも硬すぎず、柔らかすぎずなので、パーク、グラトリもすんなり可能。今まで持っていたトリックはすぐに対応できました。 後、自分の中で1番びっくりしたのが今までできなくて悩んでいたトリックが板を変えたその日にできるようになったこと。 レールでフロントノーズプレッツェルは、オフ中から何度も何度も練習してたのにずっとできなくて、悩んでいました。 けど、板を変えた初日に、突然できるようになりました。オフ中できなかったし、どうせできないんだろうなと思いながらもやったらできたから、めちゃくちゃびっくりしました。 理由としては、板のセンタートーションがかかりやすくなったから、その分アウトで反発をもらえてプレッツェルが返せるようになったのかなって思ったのとノーズとテールが踏んでる位置でちゃんと耐えてくれるから、レールから落ちないまま踏み続けられる。乗る位置ちょっとミスっても粘って耐えてくれるみたいな感覚。 Brillian Bara 26-27モデル自信をもって、おすすめします! インスタグラム(@mimo_os2)に滑りの動画をupしてるので、良かったら見てみてください。また、私はグラトリも好きなのでしますが、同じBrillian Bara 26-27モデルに乗ってる、グラトリライダーのあゆちゃん(@__yume0114)の滑りにもBARAの魅力が詰まってるので、ぜひ覗いて見てください。 「終わり」今回も読んでいただき、ありがとうございました。
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15会場の試乗会を経て確信した。 進化したBrillianの魅力とは。
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 今回はBrllianの紹介をさせてください。 ↓↓↓ 今シーズン、全国15会場で試乗会を開催しました。 たくさんのライダーにBrillianを体感していただく中で、改めて確信したことがあります。 それは、Brillianはスペック表だけでは伝わらない魅力を持ったボードだということ。 もちろん、今シーズンは性能面でも大きなアップデートを行いました。 しかし、本当に伝えたいのは数字ではなく、乗った瞬間に感じるフィーリングです。 進化したBrillianの特徴 Brillianの特徴であるワイドウエストによる安定感と、ミドルフレックスによる扱いやすさ。 今シーズンはそのバランスをさらに見直しました。 目指したのは、キレのあるターン性能を維持しながら、より多くのライダーが扱いやすいボードにすること。 その結果、高速域ではこれまで以上に安定感が向上しました。 ボードを立て込んだ時の安心感が増し、スピードを出した時の余裕が生まれています。 一方で低速域ではコントロール性能が向上。 ターン導入の自由度が増し、ライダーの動きに対してより素直に反応するようになりました。 スピードを出しても楽しい。 ゆっくり滑っても楽しい。 Brillianはさらに懐の深いボードへと進化しています。 また、今シーズンからグラファイトソールを採用。 高い滑走性能を実現し、ハイエンドモデルにふさわしい仕様へアップデートされました。 試乗会レビューで確信した、Brillianのここが好き 15会場の試乗会で最も多かった感想。 それは、 「反発が速い。」 という言葉でした。 スノーボードには反発の強いボードはたくさんあります。 しかし、私たちがこだわったのは反発の強さだけではありません。 注目したのは、反発するまでのスピードです。 ライダーが飛びたいと思った瞬間に飛べること。...
15会場の試乗会を経て確信した。 進化したBrillianの魅力とは。
どうも、WBのプロダクトデザインをしています。三太朗です。 今回はBrllianの紹介をさせてください。 ↓↓↓ 今シーズン、全国15会場で試乗会を開催しました。 たくさんのライダーにBrillianを体感していただく中で、改めて確信したことがあります。 それは、Brillianはスペック表だけでは伝わらない魅力を持ったボードだということ。 もちろん、今シーズンは性能面でも大きなアップデートを行いました。 しかし、本当に伝えたいのは数字ではなく、乗った瞬間に感じるフィーリングです。 進化したBrillianの特徴 Brillianの特徴であるワイドウエストによる安定感と、ミドルフレックスによる扱いやすさ。 今シーズンはそのバランスをさらに見直しました。 目指したのは、キレのあるターン性能を維持しながら、より多くのライダーが扱いやすいボードにすること。 その結果、高速域ではこれまで以上に安定感が向上しました。 ボードを立て込んだ時の安心感が増し、スピードを出した時の余裕が生まれています。 一方で低速域ではコントロール性能が向上。 ターン導入の自由度が増し、ライダーの動きに対してより素直に反応するようになりました。 スピードを出しても楽しい。 ゆっくり滑っても楽しい。 Brillianはさらに懐の深いボードへと進化しています。 また、今シーズンからグラファイトソールを採用。 高い滑走性能を実現し、ハイエンドモデルにふさわしい仕様へアップデートされました。 試乗会レビューで確信した、Brillianのここが好き 15会場の試乗会で最も多かった感想。 それは、 「反発が速い。」 という言葉でした。 スノーボードには反発の強いボードはたくさんあります。 しかし、私たちがこだわったのは反発の強さだけではありません。 注目したのは、反発するまでのスピードです。 ライダーが飛びたいと思った瞬間に飛べること。...
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初心者から上級者まで幅広いニーズに対応!スノーボードをお探しならFoumartsへ
Foumartsで自分にぴったりのスノーボード板を見つけ、最高のウィンターシーズンを満喫しませんか?Foumartsは、スノーボードの板選びに悩む初心者から上級者まで幅広いニーズに応える、White Blossome・Amplid・BSRABBITの正規代理店です。パウダーやカービング、グラトリなど豊富な種類の板を取り揃え、ご自身にぴったりの一枚を見つけるお手伝いをさせていただきます。初めてのスノーボードで板選びにお悩みの初心者の方には、柔らかいフレックスで操作性の高い板がオススメです。Foumartsでは、長さ、重さ、そして滑走スタイルに合わせた最適な板選びのアドバイスを提供し、初めてでも安心してカービングターンや基本的な技に挑戦できるよう、経験豊富なスタッフがサポートします。「どんな板を選べばよいのかわからない」「自分のレベルに合った板の長さや重さが知りたい」といった疑問にも丁寧にお答えします。また、正しい姿勢の習得からさまざまなターンの種類、技の難易度に応じた練習方法、上達のコツまで、スノーボードに関するあらゆる情報を提供いたします!
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